Calendar Corrector › ガイド

照会カレンダーが更新されない、または空になった?

職場や学校のカレンダーに突然何も表示されなくなった、あるいは何日も変わっていない。何かを見逃して、初めて気づくことになります。

なぜ起きるのか

カレンダーの配信は、思っているより頻繁に壊れます。リンクの期限が切れる、サーバーが停止する、シフト管理アプリが誤って空のファイルを配信する、といったことです。iPhoneは受け取った内容でカレンダーを置き換えるため、配信が壊れると、何の警告もなくスケジュールが消えてしまうことがあります。

Calendar Correctorはここが違います

  • 配信が空、または読み取れない状態で届いた場合は、最後の正常なバージョンを残してお知らせします。
  • 配信の内容が一度に大きく変わった場合は、適用する前に変更内容を確認するよう求めます。
  • カレンダーがしばらく更新されていない場合は通知が届き、カレンダーAppに表示されるカレンダー名にもそのことが示されます。

配信が止まったときの簡単なチェック

  1. Safariでリンクを開きます。ファイルがダウンロードされたり、照会するかどうか尋ねられたりすれば、配信は機能しています。
  2. Macでは、カレンダー ›「設定」›「アカウント」を開き、照会カレンダーを選んで更新の頻度を確認します。
  3. リンクが変わっている場合は、主催者に新しいリンクを尋ねて、追加し直します。

Calendar Correctorなら、iPhone、iPad、Macでこれを自動で行えます。まもなくApp Storeで公開予定で、最初のカレンダーは無料です。詳しく見る